DVDそふと大全 > ライブDVD 商品一覧 >> Panasonic DIGA 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナー搭載 ブルーレイディスクレコーダー HDD250GB DMR-BR550
ライブDVD 商品

皆さんはライブに行かれたことはあるでしょうか?ライブはアーティストが生歌や生演奏を披露するというものです。誰か好きなアーティストがいるという方ならいった事があるという方もいるでしょうし、好きなアーティストでなくても有名な歌手や演奏家なら誰しも一度は行ってみたいと思うでしょう。そんなライブですが、行きたくても時間の都合や会場の都合でいけないという人、またチケットが取れなくて行けなかったという人が買い求めるのがライブDVDです。ライブDVDはライブの映像を納めたDVDです。ライブDVDは、行きたくても行けなかったという人だけでなく、会場に行くほどではないけれど自宅で見れるなら見たいという人にも買われています。ライブの興奮をもう一度味わいたい!というファンの方にはもちろん!あなたも気になるアーティストのライブDVDを買ってみてはいかがでしょうか?

機能の点では満足

予約録画が非常にしやすく、テレビがVIERAなので、番組表から直接予約が入れられます(わかってると思いますが)
さらに番組が始まっても予約が入れられるところはいいところです(つい忘れててあわてた時などに)
再生中に始めは「30秒飛ばし」をしていたんですが、チャプターがCMの最初と最後に自動的に作られるのでダビング時の編集にも便利です
画質は本当に録画したのか?というくらいきれいです(言いすぎでしょうか)
テレビを買ってから1年ほどは録画はアナログだったんですが、画質がいいので録画もバンバンできるようになりました
大きさ
DVDしかないので非常に薄いですし、普段はHDDに入れるのでテレビ台のドアを開けることはあまりないです。ビデオはあまり借りず、番組を録画する程度なのでリモコンが手に届くところにあればそれで十分です
ただ、そのリモコンのボタン配置が少し変な所にあり、再生は上のほうなのに消去をする黄色ボタン(4色のやつです)が下のほうにあるのがだめなところです
Wチューナーではないので番組がダブってorzとなったこともありましたがWチューナーじゃないほうを選んだのは我々なのでそこは我慢
ほかはリモコンのボタン配置程度しか不満はないです

基本性能のしっかりした入門機

ごちゃごちゃ理屈を言わずに手軽に使いたい向きには良好な機種だ。ただ番組表はBSデジタルから落としてくるので、BSデジタルへの接続環境が整わないと番組表からの録画予約が出来ない。またリモコンが使いづらく、直感的に操作できないため、覚えるまでは座右にマニュアルが必要で、同クラスのS社製と比べると、やや使い勝手で見劣りがする。しかし、この価格でも携帯からのリモート予約ができる上、チューナーの基本性能も良好で、10年以上前のBSアナログアンテナでしっかり映っている。リモコンに瞬時に30秒先にジャンプ出来るボタンを装備してるが、このボタンはCM飛ばしに大変有効。コストパフォーマンスの高い優良機だ。

HLモードに買う価値あり

<◯なところ>
・ハイビジョンHLモード(AVCREC)。…脅威の5.5倍モード!DRから画質が1段階下がったぐらいにしか感じません。BDに12時間、BD-Lに24時間、DVDに2時間、これでほぼコト足ります。最初はDRで、内容次第でHLに変換、という使い方がメインになってます。これに慣れると以前録画してきたDVDが邪魔に思えてなりません。
・オートチャプター機能。…まだテキトーさがありますがCM飛ばしがかなりラクになりました。
・静穏、小型、軽量。…3年前に買ったDVDレコーダーとは段違いです。
・アクトビラ。…LAN接続必要。テレビやビデオに飽きた時、ちょっとした箸休めになります。

<×なところ>
・リモコン。…よく使う操作ボタンが遠くて押せない、フタを開けなきゃ一発選局できない(片手操作できないデザイン)、十字キーと近すぎて近くの番組表ボタン等と押し間違える、等々。とにかくイライラさせられっぱなしです。
・画面操作全般。…各種設定や編集など、操作に一貫性がなく、あまり使う人の身になってません。メーカー開発者にとって都合良いフローでやっちゃった感じに受けます。
・市販DVD再生時に横スジ。…動きの激しい映像になると、あからさまな横スジが激しく入ります。様々な確認をしましたがプレーヤー自体の性能のようです。合掌。

優秀な入門機

 現在同メーカーのBW850をメインで使用し、W録画で取りこぼす番組を拾ったり、増え過ぎたDVDのBD化に活用しています。以前BR500を使用していましたが、同価格の普及機でありながら各部のブラッシュアップと編集機能や操作性の改善、そしてBR500で音声固定・等倍ダビング(サラウンド音声が強制ステレオ化してしまう)をしなければ使えなかったPS3(80G)での視聴も出来るようになりました(密かに期待していたAVCRECはダメでしたが)。奥行きもBR500に比べ5cm程縮まりコンパクトになって取り回しもよくなりました。また、編集時の利便性や自動チャプター機能も精度が高く、アバンやABCパートなどのブロック分けが煩雑な昨今のアニメでは、BR500で面倒に感じていた編集作業が簡潔になって使い勝手もよく、時短にもなって重宝しています。再生に関しても、ブルーレイはBR500よりも明らかになめらかで細部の表現性も増していると感じました。また、リモコンの操作性やボタン配置も旧型に比べ向上しており、一例として旧型ではHDDからBDやDVDを視聴するのにBD/SDというボタンを押して、更にBDを選択する必要(二度手間)がありましたが、本機ではBD/DVDとSDがボタン毎に割り振られていますので操作に戸惑う事が無くなりました。旧型で感じていた些細ではありますが結構数の多いストレスが解消された事は買い替える大きな材料になると思いました
 特筆は5.5倍録画で、アニメに関しては当方の再生環境(65インチ液晶)での視聴に耐えうるHD画質レベルでBD-Rへの番組格納が実に12時間と、余裕をもって26話のアニメ番組がすっきり一枚に収まってメディアの増殖が抑えられ助かっています。そして最も重宝しているのが、録画した映像をSDカードにワンセグ変換できる、という機能で、携帯電話やSD対応テレビ・ナビで通勤途中やレジャーに録画した放送を視聴できるようになって楽しみが倍増しました
 これからブルーレイを導入される方やサブ機としてもオススメです

機能の点では満足

予約録画が非常にしやすく、テレビがVIERAなので、番組表から直接予約が入れられます(わかってると思いますが)
さらに番組が始まっても予約が入れられるところはいいところです(つい忘れててあわてた時などに)
再生中に始めは「30秒飛ばし」をしていたんですが、チャプターがCMの最初と最後に自動的に作られるのでダビング時の編集にも便利です
画質は本当に録画したのか?というくらいきれいです(言いすぎでしょうか)
テレビを買ってから1年ほどは録画はアナログだったんですが、画質がいいので録画もバンバンできるようになりました
大きさ
DVDしかないので非常に薄いですし、普段はHDDに入れるのでテレビ台のドアを開けることはあまりないです。ビデオはあまり借りず、番組を録画する程度なのでリモコンが手に届くところにあればそれで十分です
ただ、そのリモコンのボタン配置が少し変な所にあり、再生は上のほうなのに消去をする黄色ボタン(4色のやつです)が下のほうにあるのがだめなところです
Wチューナーではないので番組がダブってorzとなったこともありましたがWチューナーじゃないほうを選んだのは我々なのでそこは我慢
ほかはリモコンのボタン配置程度しか不満はないです

基本性能のしっかりした入門機

ごちゃごちゃ理屈を言わずに手軽に使いたい向きには良好な機種だ。ただ番組表はBSデジタルから落としてくるので、BSデジタルへの接続環境が整わないと番組表からの録画予約が出来ない。またリモコンが使いづらく、直感的に操作できないため、覚えるまでは座右にマニュアルが必要で、同クラスのS社製と比べると、やや使い勝手で見劣りがする。しかし、この価格でも携帯からのリモート予約ができる上、チューナーの基本性能も良好で、10年以上前のBSアナログアンテナでしっかり映っている。リモコンに瞬時に30秒先にジャンプ出来るボタンを装備してるが、このボタンはCM飛ばしに大変有効。コストパフォーマンスの高い優良機だ。

HLモードに買う価値あり

<◯なところ>
・ハイビジョンHLモード(AVCREC)。…脅威の5.5倍モード!DRから画質が1段階下がったぐらいにしか感じません。BDに12時間、BD-Lに24時間、DVDに2時間、これでほぼコト足ります。最初はDRで、内容次第でHLに変換、という使い方がメインになってます。これに慣れると以前録画してきたDVDが邪魔に思えてなりません。
・オートチャプター機能。…まだテキトーさがありますがCM飛ばしがかなりラクになりました。
・静穏、小型、軽量。…3年前に買ったDVDレコーダーとは段違いです。
・アクトビラ。…LAN接続必要。テレビやビデオに飽きた時、ちょっとした箸休めになります。

<×なところ>
・リモコン。…よく使う操作ボタンが遠くて押せない、フタを開けなきゃ一発選局できない(片手操作できないデザイン)、十字キーと近すぎて近くの番組表ボタン等と押し間違える、等々。とにかくイライラさせられっぱなしです。
・画面操作全般。…各種設定や編集など、操作に一貫性がなく、あまり使う人の身になってません。メーカー開発者にとって都合良いフローでやっちゃった感じに受けます。
・市販DVD再生時に横スジ。…動きの激しい映像になると、あからさまな横スジが激しく入ります。様々な確認をしましたがプレーヤー自体の性能のようです。合掌。

優秀な入門機

 現在同メーカーのBW850をメインで使用し、W録画で取りこぼす番組を拾ったり、増え過ぎたDVDのBD化に活用しています。以前BR500を使用していましたが、同価格の普及機でありながら各部のブラッシュアップと編集機能や操作性の改善、そしてBR500で音声固定・等倍ダビング(サラウンド音声が強制ステレオ化してしまう)をしなければ使えなかったPS3(80G)での視聴も出来るようになりました(密かに期待していたAVCRECはダメでしたが)。奥行きもBR500に比べ5cm程縮まりコンパクトになって取り回しもよくなりました。また、編集時の利便性や自動チャプター機能も精度が高く、アバンやABCパートなどのブロック分けが煩雑な昨今のアニメでは、BR500で面倒に感じていた編集作業が簡潔になって使い勝手もよく、時短にもなって重宝しています。再生に関しても、ブルーレイはBR500よりも明らかになめらかで細部の表現性も増していると感じました。また、リモコンの操作性やボタン配置も旧型に比べ向上しており、一例として旧型ではHDDからBDやDVDを視聴するのにBD/SDというボタンを押して、更にBDを選択する必要(二度手間)がありましたが、本機ではBD/DVDとSDがボタン毎に割り振られていますので操作に戸惑う事が無くなりました。旧型で感じていた些細ではありますが結構数の多いストレスが解消された事は買い替える大きな材料になると思いました
 特筆は5.5倍録画で、アニメに関しては当方の再生環境(65インチ液晶)での視聴に耐えうるHD画質レベルでBD-Rへの番組格納が実に12時間と、余裕をもって26話のアニメ番組がすっきり一枚に収まってメディアの増殖が抑えられ助かっています。そして最も重宝しているのが、録画した映像をSDカードにワンセグ変換できる、という機能で、携帯電話やSD対応テレビ・ナビで通勤途中やレジャーに録画した放送を視聴できるようになって楽しみが倍増しました
 これからブルーレイを導入される方やサブ機としてもオススメです